限定30台!美晴の「おせち」

限定30台!美晴の「おせち」

限定30台!美晴の「おせち」

素材にこだわり、
  素材を存分に生かす。

真心込めた職人の心意気と
  日本の伝統をお届けします。

一の重

一の重

一の重

栗百合根きんとん
子持ち鮎甘露煮
車海老
数ノ子
柚子伊達巻
紅白蒲鉾
京人参カステラ
金柑甘露煮
青味大根京漬
ちしゃとう
田作り
鶏松風
黒豆
千代呂木

二の重

二の重

二の重

鰆西京焼
鰤照焼
サーモン粕漬焼
穴子八幡焼
合鴨ロースト
聖護院菊花蕪
明太子奉書巻
平目龍飛巻
生子酢
栗渋皮煮
叩き午傍
花豆密煮
はじかみ生姜

三の重

三の重

三の重

堀川午傍地鶏射込み
新筍土佐煮
鶴小海老芋
蓮根白煮
京人参梅煮
蒟蒻辛煮
鮑軟煮
鰊昆布巻
松笠慈姑
絹さや
手鞠麩
京菜花

おせちの由来

「おせち」とは、古来より朝廷で使われている「御節供」(おせちく)の略。「御節供」(おせちく)とは、朝廷の節日に行われる宴・・・節会(せちえ)の席で振舞われる御馳走の事です。

平安時代には、年始め(1月7日)、3月3日、5月5日、7月7日、9月9日の五節句などの節目があり、この節日に神に供えたり、お客さまに出された「御節供」(おせちく)が「おせち」と略され、主に正月料理を意味するようになったそうです。


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